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数字譜&移動ド 確認盤 只今、好評発売中!


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「数字譜&移動ド 確認盤」

 【初心者&指導者用】 見て解りやすい!(二胡、大正琴、ハーモニカ三味線、等)
¥1,800(税別)
※メール便・対応商品 送料別 ※宅配や代引きは送料別 
※解説書付き【A5版】

【初心者&指導者用】
「数字譜の確認盤」は、移動ド、 数字譜の確認をご自身の「教本」を見ながら 使用すると事を前提としています。
確認盤を使って固定ドを各調の移動ドに変換、確認出来ます。1.3.5.7でコードの確認も出来ます。
1 移調楽器も数字で見れば理解しやすい 1



更に詳しい「移調盤」はこちら!以下をクリック
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ショッピングサイトへ行きましたら、ページの左側の「音楽教材」押して下さい。
「会員登録をせずに購入手続きへ進むで」購入可能です。

【ご注意】
これは、あくまで初心者の「移動ド 固定ド /数字譜」の確認理解のための物です。
中級者以上(感覚で出来る方)やパソコンの「楽譜作成ソフト」が使える方はPCの方が便利です。
ポジション確認等は、各楽器の教本等の「一覧表」を確認する方が早いです。
ピアノ譜(五線譜)から直接、伝統楽器の最適な調に変換する事は出来ません。
「初心者の移動ドの確認」や「指導者」が解説の道具として、ご自身の教本を見ながらご使用ください。
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伝統楽器の移調(オクターブ)や楽譜、ポジションは、レベルや主観により異なります。
最善の移調は 個人差やKeyでの響き、他の楽器との合奏等により 様々です。
記譜や移調に関する方法は、ご自信の楽器の方法(流派)で行って下さい。


「数字譜の確認盤」 の詳細
 
1ケースは、一般的な音楽CDと同じサイズ「確認盤」の素材:ポリカーボネート

ケースの蓋を開けた画像
裏面(バックインレー) ケース裏面の対応表
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1.移調を確認する 
2.実音を探す
3.記譜を探す
4.ダイレクトに調合の数を割り出す

ピアノ譜を数字譜にしただけでは弾けません。
例えば、D調の(ニ調長)に調弦された二胡で演奏する為には、
元のピアノ譜をD調用に移調しなければ成りません。 ...

C 調を移調した五線譜の曲をそのまま数字譜に変えると変になります。
まずD調に変えてから数字譜にかえます。


バックカバーの中に五度圏(メジャー&マイナー)
譜面の♭や♯が一目で分かります。
ドイツ読み/日本語読みの表記/調合の表記/♯♭の数
(確認に便利)



【特徴】
1CDの棚や楽器ケースに入るコンパクトサイズ!
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●この「数字譜の確認盤」は、汎用性を重視したの目安としたスケールです。運指などはご自身の方法で行ってください。

●表記(英語音名等)と解説は、楽典資料や個人感覚の差があるので、あくまで目安です。楽器やジャンル、楽曲により微妙に、解釈が違う場合があります。
●指揮者(監督/講師・団体)の意図通りの演奏(表記)が求められる事もあり、個人で演奏(歌唱)される以外は、指導者の表現の意思確認をしましょう。
●「移動ド」「固定ド」「便宜(合奏)上の記譜」「楽譜に指定された記譜の調」「実際に使用する楽器の調」を必ずご確認ください。
●移調する場合は臨時記号を確認してください。●全ての楽器、譜面をカバーしている物ではありません。



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購入

 確認方法  実音の探し方
【 移調ドの確認/D調 実音の確認 二胡等 】

※調の読み方はケース裏面の対応表をご覧下さい。
※二胡の場合は、D調 (1.5)へ回転した時の、内弦▲は「1」/外弦▲は「5」が調弦時の空弦。
※詳しくは、ご自身の教本の対応表をご覧下さい。

【例-1】
D調の数字譜を確認する場合は、数字譜の「1」を
西洋音階の実音「D」へ回転させます。

二胡は、一般的に「D調」です。確認する場合は
レを移動ドとする。(実音のレに数字譜の1を合わせる)
1=レ・2=ミ・3=ファ♯・4=ソ・5=ラ・6=シ・7=ド♯ 
※1の実音はレが鳴ります。

【 B♭の数字譜/移調楽器の実音の確認方法 】※移調楽器 クラリネット「B♭」等
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【例-2】
B♭調の数字譜を確認する場合は、
数字譜の「1」を西洋音階の実音「 B♭」へ回転させます。

【B♭マイナーの確認】
数字の6下☆マークの黄色い部分が「G」なので短音階は「Gmとなります。」
詳しくは、楽典等を参照して下さい。


「B♭調」を数字譜とする場合の確認は
シ♭をドとする。(シ♭をスタートの1とする)
1=シ♭・2=ド・3=レ・4=ミ♭・5=ファ・6=ソ・7=ラ

※1の実音はシ♭が鳴ります。
【各部の名称】

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透明回転盤 (取り外し出来ます)
A 数字譜表記
B 半音表記 ※1♯/C♯/(2♭)等は異名同音です。
C 部分 (ドレミファソラシド表記)
D ☆記号は、マイナースケールの確認(右回り)

短音階のスタート位置 (自然短音階です。)
短音階には3種類あります。
※調号の確認は、裏面でご確認ください。

ケースの中側にあります。 (取り外し不可)
1)西洋音階(ピアノの音階)
2)二胡の場合の内弦/外弦の位置
3)数字譜の表記(数字譜〜数字譜の確認)

※ D♯E♭ 等は異名同音です。

1)二胡の調弦 (内弦:D1 外弦:A5 ) としています。
2)各調の運指について詳しくは、ご自身
の教本などに載っている
  運指一覧表をご覧下さい。

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数字譜
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6
7
大正琴
ファ
ハーモニカ

ファ
二胡(D調) ※2
レ(内弦)
ファ
ラ(外弦)
三味線
ファ

※ 1 流派により○○譜、等に分かれていたり、数字ではなく文字を用いる場合があります。
※2【二胡の調弦】(チューニング) 二胡には外弦・内弦の2本の弦がありますが通常調弦するときは、弦に指を置かない状態で  
  内弦:D (ピアノの鍵盤上では「レ」の音)  外弦:A (ピアノの鍵盤上では「ラ」の音)として表記しています。

その他の記号
一文字は、一拍で、「−」「0」は休止符
数字の下に点が有るのは、オクターブ下、上がオクターブ上です。
8分音符は一行下に「−」
16分音符は同じく一行下に「=」
タイは一行上に、「⌒」  
♯、♭は、それぞれ、数字の左側に書表記。
等が、一般的です。(詳しくは、各楽器の教本をご覧下さい。)

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購入

「数字譜の確認盤」のメリット&デメリット
メリット
デメリット

◆初心者の「移動ド」と「固定ド」の確認が視覚的に出来る。
◆教本を見ながら確認すると便利。
◆他の楽器の合奏時の実音の確認
◆指導者が初心者に視覚的に説明出来る。(全全半の間隔)
◆移調楽器の「移動ド」確認が解りやすい。
◆音楽CDと同じ大きさで、持ち運びが便利!
◆パソコンが無くても使える!算盤感覚
◆数字譜と実音の確認が簡単
◆各調の運指のポジションや各弦の確認を見ながらできる。
◆数字譜から数字譜への移調に便利。
◆電気も不要でECOです。


◆中級者以上(感覚で出来る方)は、必要性を感じられない。
◆パソコンの「楽譜作成ソフト」が方が機能性が上です。
◆最善の移調は 個人差や調での響き、他の楽器との合奏等により様々なので
 確実な確認は出来ない。
◆オクターブ違いは、確認は出来ない。記譜する時にご自身で確認。
◆運指や移調は、一覧表を見た方が便利で早い!
◆臨時記号はご自身で確認して下さい。
◆ピアノ譜(五線譜)から直接、伝統楽器の最適な調に
 変換する事は出来ません。
◆記譜や移調に関する方法は、流派で違うのでこの「数字譜の確認盤」では
 全てを網羅している訳ではありません。
◆文字譜には、対応してない。(ご要望が有れば...。)
◆教本や一覧表が無いと解りにくい場合があります。!


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【取り扱い上のご注意】
●「回転盤」を「音楽用CD プレーヤー」 「ゲーム機」や「パソコンなどの再生・データ読み取り装置」に絶対に
 入れないで下さい。 「確認盤」が取り出せない等、機械が破損します。

●使用目的以外には、絶対に使用しないで下さい。
●「回転盤」は、丁寧に取り扱って下さい。回転盤を曲げたり保管ケースの上に重いものを置いたり、落としたりすると破損し、ケガをすることがあります。
●「回転盤」が汚れたときは、メガネふきのような柔らかい布で軽くふき取って下さい。強く擦らないで下さい。
●「回転盤」を水や熱湯等に着けない様にして下さい。
●変形や変色防止の為、シンナー等の薬液で拭いたり、薬液に浸したりしないで下さい。
●「確認盤」に、鉛筆、ボールペン、油性ペン等で文字や絵を書いたり、シール等を貼付しないで下さい。
●保存ケースにひび割れや変形等した場合は早めに大型家電量販店等で、CDケースを購入して頂き交換して
 下さい。破損した物は危険ですから絶対に使用しないで下さい。


【解説と表記について】

●この「確認盤」は、汎用性を重視したスケールです。作曲方法、演奏方法、民族音階(ジャンル)、音楽理論など
 は、ご自身の方法(流派)で行って下さい。 また、楽器の種類によっても移調法は様々です。
 古い楽譜や特殊な楽器には、対応していません。
●運指や調性(移調)の進行もジャンルや個人のセンスにより異なります。
●異名同音は、ご自身の方法で選択して下さい。 ●実音とは西洋音階で実際に鳴っている音
●マイナーの位置 ☆(間隔)は 自然短音階(イ短調)で表記してあります。 マイナーには3種類あります。
 自然短音階、和声短音階、旋律短音階については、楽典などを参考にして下さい。


【保管上のご注意】
●長時間、直射日光の当たる場所や、高温・多湿の場所には保管しないで下さい。
●高温多湿環境に弱いため、長時間の車内に置いておくと劣化し、変形する場合があります。
●回転盤やこの解説書は、保管ケースに入れて保管して下さい。
●幼児の手の届かない場所に保管して下さい。

【使用上のご注意】

●この確認盤は、初心者の「移動ド 固定ド /数字譜」の確認理解のための物です。詳しくは、ご自身の教本を参考にして下さい。
●「初心者の移動ドの確認」や「指導者が解説の道具」として、ご使用ください。
●中級者以上(感覚で出来る方)やパソコンの「楽譜作成ソフト」が使える方はPCの方が便利です。
●ポジション確認等は、各楽器の教本等の「一覧表」をご確認下さい。
●ピアノ譜(五線譜)から直接、伝統楽器の最適な調に変換する事は出来ません。
●伝統楽器の移調(オクターブ)や楽譜、ポジションは、レベルや主観により異なります。
●最善の移調は 個人差やKeyでの響き、他の楽器との合奏等により 様々です。
●記譜や移調に関する方法は、ご自信の楽器の方法(流派)で行って下さい。

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【使用方法】
「回転盤を回転させる時は、ケースの上蓋を開けてケースの中央くぼみの
上下に【図1】の様に指を置き回転盤を静かに回転させて下さい。
回転盤は固定されていません。 脱落しないようにご注意ください。

 品番:NICO-2011  Copyright (C) 2011 telomere create All rights reserved.


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購入

※消費税のUPにより送料は変動します。


セット名
単 価
送 料
合計金額
備 考
1.「数字譜の確認盤」
(基本 DM便)
メール便
¥1,800
送料:280円
(お振り込みの場合)
(1枚の場合は全国同料金)
¥2,080(税別)
1)銀行振込の場合
2)入金後の発送
3)メール便にてポストに投函!

 2.「数字譜の確認盤」
(宅配希望)日時指定

¥1,800
¥740
(お振り込みの場合)
(関東圏内の料金)
¥2,540(税別)
※関東以外は740円〜
1)銀行振込の場合
2)入金後の発送
3)宅配にてお届け(時間指定等)


3.「数字譜の確認盤」
(代引)
代引き
お急ぎの場合は便利です。

¥1,800
代引き手数料:325円
送  料:=740円
合計:1055円
(関東圏内の料金)
¥2,865(税別)
※関東以外は740円〜
1)注文後、発送
2)宅配にてお届け(時間指定等)
3)日付指定(時間指定等)

 
4.「数字譜の確認盤」
(2枚以上)
送料は場所などで料金が変わります。こちらからお問い合わせ下さい。送料の目安
5.「数字譜の確認盤」
(2枚以上で代引き)
代引き
送料は場所などで料金が変わります。こちらからお問い合わせ下さい。送料の目安
【送料/納期】

▲地域や交通事情により遅れる事がございます。
▲上記は、銀行振込(振り込み手数は御本人が負担)の料金です。
入金後の発送 /代引きは注文確認後 即、発送します。

発送の翌日に投函されます。(※関東/東京・茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・神奈川・山梨)
その他の地域は 2日程度みて下さい。

※ 料金内:関東/東京・茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・神奈川・山梨

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ショッピングサイトへ行きましたら、ページの左側の「音楽教材」押して下さい。
「会員登録をせずに購入手続きへ進むで」購入可能です。

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【発売元】
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-3-2 藤本ビル1  テロメアクリエイト

TEL : 03-F5766-6252  FAX : 03-5766-6258

※個人情報を他の目的で使用したり第三者に無断提供する事はありません。
通信販売法による表記


 関東以外は740円〜(簡易運賃検索) 
(北海道/沖縄/中国地方/四国/東北/北陸/中部/関西/信越)

代引きとは?(e-コレクト)代引き
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※送料の他に代金引換額に応じて1件あたり手数料がかかります。(※1万円未満 315円〜)
※忙しく、銀行に行けない! すぐに欲しい方に便利です。


【通常】1)注文→ 2)品代振込:銀行振込→ 3)当社が入金確認→ 4)商品発送

【代引き】1)注文後 即発送→ 2)宅配の人に支払い



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